開発納期をジップ!

A-ZiPの開発プロセス

納品・導入支援

A-ZiPの開発プロセス 納品・導入支援

仕様段階からモックアップで操作を見られるから導入は安心
安定して稼働するまで責任を持って支援しております

納品前にお客様が動くプログラムを確認できる

開発プラットフォーム「SAAP」の良さは、ご納品・導入支援の段階で最も大きく発揮されます。SAAPが書き出したプログラムは、仕様確認の段階から一貫してお客様の目に触れてきました。場合によっては実際にそのプログラムをお客様が操作して、使い勝手まで確認いただきながら開発を進めてきたわけです。

お客様はすでに完成するシステムの操作感をよくご理解されていることになります。そのため、「SAAP」を使用した開発システムの納品、導入は「イメージ通りだ」とよく言われます。

開発プラットフォーム「SAAP」

導入支援をしたがらない開発会社もありますが…

開発したシステムは、使われてこそ活きるもの。使い方説明もなく納品だけして「あとはご自由に」といった姿勢のシステム開発会社もあると聞きますが、A-ZiPにとってそれはあり得ないことです。

私たちの本当のゴールは「お客様が当期利益を出すこと」です。そのためには、せっかくのシステムを徹底的に使って、業務効率を高め、コストを削減し、さらに次の利益をとりにいっていただくことが不可欠です。

実際の導入支援には営業、SEが一丸となってあたります

導入支援のタイミングでよく見る風景は、システムの分からない営業スタッフがマニュアルと首っ引きで使い方の説明をするシーン。これもA-ZiPではあり得ません。

もちろんマニュアルについてはご対応させていただきますのでご安心ください。

それよりも、A-ZiPでは、すべてのSEが営業スタッフとなってお客様対応ができるということにご期待ください。実際に開発した人間が使い方まで深くご説明することができるので、お客様には素早く安定稼働までもっていっていただくことができるのです。

全員がSEで全員が営業だということ

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